ビジネスモデルはどんどん短命へ!

リアルに語る不動産投資

こんにちは カケルです!

先日ガラケー、スマホの2台持ちしているガラケーをスマホに変更しました

結局はスマホの中にあるコンテンツ、アプリが圧倒的に便利であるという結論です そして気づきがありました

ガラケーは1993年2Gのサービスがスタートしてお金持ちの社長しか持っていない携帯電話から一人一台の時代へ 爆発的に普及していくタイミングでした

私は44歳ですが最初に私が携帯を持ち始めたのが大学生時代、25年前です

そして2Gのサービス提供がスタートして大凡30年経った現在ガラケーを持ってる方は かなり減り電車の中では私一人、孤立レベル、まさにガラパゴス化です

要はビジネスモデルは今の時代30年持たないということです

新卒でその会社に入って52歳になった時にはその会社の主たるビジネス、ビジネスモデルが 変更になっている可能性が高いのです

ガラケーメーカーだった三菱やシャープは既にメーカーとしては撤退していますが 万が一メーカーとして製造をやり続けていたら大赤字を垂れ流しているということです

30年前と全く同じスタイルでビジネスをその会社が続けているのなら 間違いなく斜陽な状態、もしくは沈没になっているはずです

新卒でその会社、業務に興味を持ち入社し従事するが定年まで同じことをやり続けることは出来ないし、 変革の旗手でない限り事業の存続は難しいでしょう

ビジネスモデルの賞味期限は短く 成長と変化をしなければ企業として生き残れないということです

もちろんこの時代で働いている、生きている我々も変化を感じ取り、楽しみながら、生きなければ 人としてもガラパゴス化していく可能性がありますね

the world is constantly changing!

では また、、、、

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