クオリティ高っ!?バーチャル内覧

リアルに語る不動産投資

こんにちは、カケルです

コロナ禍における非面接型の内覧サービスですが、1つ動きがありました

アットホーム(株)が「4K画質3Dウォークスルー撮影サービス」で撮影したコンテンツを「不動産情報サイトアットホーム」上で公開できるよう、サービスを拡充したそうです

皆さん、バーチャル内覧ってご存じですか?? 見てみたのですが 思った以上のクオリティの高さですよ!

百聞は一見にしかず、サンプルがありましたので御覧ください

この「4K画質3Dウォークスルー撮影サービス」は3Dスキャンカメラを用いてハイクオリティーな4K高画質同を撮影し、その場にいるような臨場感を再現できるシステムとのこと、、、、

直接目でみて確認し 納得した上で借りる という方もいらっしゃると思いますが その人数を極端に縮小させるクオリティの高さです

実際に 仲介店の方だけ現場に足を運んでもらい オンライン内覧という手もありますが バーチャル内覧だと 気兼ねなく沢山の物件を見ることが可能です

バーチャル内覧で物件を選択し 更にオンライン内覧という手もありますが そのクオリティの高さからオンライン内覧の必要性が薄れるてしまうでしょう

バーチャル内覧、、、仲介店の方からすれば そのクオリティの高さや物件掲載数が大事になるのかもしれませんね、、、 そして ネット上ではエリアの枠を超え 幅広く客付けが可能になりますので 淘汰される仲介店もあるかと思います

今後の仲介店の立ち位置がどのようなところに落ち着くか、どのようなスタイルが定着するのか、、、

比較的封建的な不動産業界の目に見える変化を体感しつつ 個人的にはこれらの動きを新たな周辺事業に繋げることが可能かどうかも検討し 前に進みます

ではでは

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